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東野圭吾 「聖女の救済」

2009.11.04 10:58|
先日買った、東野圭吾の「聖女の救済」。
読み終わりました・・・。今回も面白かったです。

そもそも、本の帯に書いてあったコレ

DSC03440.jpg

「ガリレオがこんなこと言っちゃうなんて、どうしたのよ!!?」と、出版社の思う壺で購入(笑)

読んでみると、私のような、「ずぼらな主婦」には到底無理なトリックによる殺人でビックリ。
そして、この「救済」の意味が何なのか、ずっと気になって読んでいたのですが、分かったときにはゾォーっとしました。

そういうのって「救済」って言うんですかねー。
でも、「救済」以外にぴったりの言葉が見つからないし・・・。
気になる方は、アカバネーゼまで(笑)お貸ししますよ。

ホント、東野圭吾氏の本は面白いです。
前回の「容疑者Xの献身」の記事を読んだ父が、東野圭吾氏の本をいろいろ譲ってくれました。
11月末にパパが出張で日本に行くことになりそうなので、そこで受け取る予定なのですが、早く読みたいです。
・・・その前にまた紀伊国屋に行って、もう1・2冊買って読もうかな・・・。

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アカバネーゼ

Author:アカバネーゼ
2009年6月に渡星。
東京都北区赤羽で青春時代を過ごす。
生まれも育ちも赤羽の旦那と、赤羽で出会い結婚。
娘が生まれ、家族3人、シンガポールライフを満喫・・・してました。
2015年度のシンガポール7年目が終わり、2016年3月末に日本へ本帰国。

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