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電球を替えたかっただけなのに・・・

2009.11.28 12:57|毎日の生活から
「年末までにやらねば」第二弾。

今日は、娘さんがいつも指差して教えてくれていた(笑)、すでに切れてしまっている、リビングの照明の電球を交換しました。
ママは、知っていたけど知らない振りしてたんだよ・・・。

我が家の構造上、無駄に天井が高い。
まずは、コンドのオフィスに行って、脚立を借りて来ました。
それでも届かず、ダイニングテーブルに、脚立乗せて、その上にパパが登ることに・・・。

っで、やっと手が届くところまできて、いざ交換!と電球に触ったら、突然ショート!!
火花が散り、粉々に砕けた電球が落下
テーブルに落ち、さらに電球のガラスが飛び散る・・・
ママ悲鳴、娘さん号泣(笑)

割れた電球がコチラ↓

DSC03634.jpg

日本で電球の交換ぐらいなら、スイッチ切らなくてもそのままやっちゃってたのですが、どうやら照明のスイッチを切らずに交換したのが良くなかったらしく、こんなことに・・・。

さらに!!
リビングの照明、全部がつかない・・・
このショートによってブレーカーが落ちてしまったみたいです。
っで、初の配電盤操作・・・。
たーくさんスイッチがあって、もうどれがどれだか???
1つ切れているスイッチを上げてもリビングの照明はつかず、途方にくれていたら、今日約束していたリンダさん(不動産屋さん)登場。
工事の人もいたので見てもらい、即座にブレーカー復旧(笑)

ホッとして、部屋を見渡したら、こんな感じになってましたよ。

DSC03633.jpg

電球1個替えたかっただけなのに、なんでこんな大騒ぎになるんだろう・・・(涙)
もう電球交換は二度とごめんなので、4年間交換不要の長寿命電球にしました。

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アカバネーゼ

Author:アカバネーゼ
2009年6月に渡星。
東京都北区赤羽で青春時代を過ごす。
生まれも育ちも赤羽の旦那と、赤羽で出会い結婚。
娘が生まれ、家族3人、シンガポールライフを満喫・・・してました。
2015年度のシンガポール7年目が終わり、2016年3月末に日本へ本帰国。

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